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2007年10月20日

爆睡

 窓の外では小学生たちの歓声がしているのに、爆睡しちゃってます。
 疲れちゃったのね…。
  


Posted by はなちゃんママ at 16:57Comments(2)はなの日常

2007年10月20日

私の寝床

 「私の寝床」と思ってるかのような寝姿。
 いつからイプーのリアは、はなの寝床になったんだ!
  


Posted by はなちゃんママ at 16:49Comments(0)はなの日常

2007年10月20日

もう1枚

寝顔をもう1枚
  


Posted by はなちゃんママ at 16:34Comments(0)はなの日常

2007年10月20日

うつらうつら

 眠っちゃったみたいです。
 イプーのリアシートにて。
  


Posted by はなちゃんママ at 16:32Comments(0)はなの日常

2007年10月20日

昼下がり

土曜の昼下がり。
なんか眠そう…。
  


Posted by はなちゃんママ at 16:27Comments(0)はなの日常

2007年10月18日

伝説のプリマ

 百花繚乱icon120
 現在・過去において一番好きなバレリーナは
マイヤ・プリセツカヤです。

 今から9年前の1998年、「ル・ガラ・デゼトワール(邦題:世界のエトワールたちの華麗な競演)」で、そのプリセツカヤが福岡にやって来ました。

1996年 映画「Shall we ダンス?」で草刈民代さんがヒロイン役をつとめ、
1997年 英国ロイヤルバレエ団の日本公演で熊川哲也の人気爆発 と
空前のバレエブームの頃。

憧れのプリセツカヤicon102が福岡で踊るicon77
しかも「瀕死の白鳥」をicon77
1925年11月モスクワに生まれたプリセツカヤは当時72歳。
いつまで踊るのか、今後福岡に来ることはあるのか、その時「瀕死の白鳥」を踊るのか
icon76今しかないicon108
福岡サンパレス、SS席19,000円、清水の舞台から飛び降りる気分icon15でした。

 「瀕死の白鳥」
水面に佇む優雅な白鳥が死に瀕し、それでも生きる希望を捨てず羽ばたこうとするが、力尽き息絶えてしまうというストーリー。
そこには難しいステップも派手な回転技も高い跳躍もなく、ただただ水面を滑るようにトウを刻み、腕全体を羽根のようにはばたかせ。
サン・サーンスの「白鳥」の調べにのって繰り広げられる5分程度の短い踊り。
その化身ぶりには鳥肌が立ち、吸い込まれる感動でしたicon97



 「バレエの難しい点…。“肉体と精神のバランス”が難しい。バレエには肉体的要素がある一方、成熟した知性も必要だ。大切な2つの柱。最高のバランスの時期は短い。体力と知力は反比例。年と共に役への理解は深まるが、肉体がついていかなくなる」
エトワール」の中であるバレエダンサーが、icon73言ってましたが、この演目はプリセツカヤだから踊れる、そんな気がします。

 かつて「生きていれば、100歳になろうとも踊りますよ」と語った彼女も今年82歳。
1999年自分のカンパニーを率いて公演した後は、日本では踊っていないと思うけど、凛とした背中で、しかもチャーミングに舞い続けていてほしいです。

  


Posted by はなちゃんママ at 07:14Comments(3)ママのページ

2007年10月17日

ご近所さん その4

 レンくん
黒のラブラドールレトリバー、4か月の男の子icon187


 レンくん家の表に貼り紙がありましたicon74
「皆さん、声をかけてくれてありがとうございます。さびしくて泣いちゃうけど、今練習中です。そのうち夜も外に出るようになります。見守って下さい」
フムフム、まだ4か月のお子ちゃま、外にひとりでいるのが淋しいのかなicon66

 「レンくんicon102」と呼ぶと、柵の真ん前まで近づいて来ましたicon67


頭や首を撫でてあげるとシッポ全開。
ママの手を舐めてました。
はなのママなんだけどface16と思いつつ、レンくんは4か月の赤ちゃんだもんね、はなお姉ちゃんだから我慢face02


「じゃあまたねicon23」とお別れして、散歩を続行すると、レンくんの甲高い遠吠えが聞こえました…。

 淋しいのかな、またママと来るからねicon112
ガンバレ男の子icon21
 
  


Posted by はなちゃんママ at 07:23Comments(0)はなの日常

2007年10月16日

秋桜

 秋の花といえば


秋桜と書いてコスモス

 秋の冷たい風に吹かれながら、か細い茎でけなげに咲いている可憐なイメージicon120


 昔々大昔、国語のテストicon63で「『小春日和』はいつの季語かicon66」と設問があり
「秋桜」の歌詞(作詞:さだまさし)「こんな小春日和の穏やかな日はicon64」を思い出し、「秋」と答えました。
しかし…正解は冬icon04

 この花を見かけるたびにいろんな記憶がクロスして、「小春日和は冬の季語なんだよねぇface11」と思うのです。

  


Posted by はなちゃんママ at 07:08Comments(2)ママのページ

2007年10月15日

お散歩ウォッチング

 昨日の日曜日、犬吉猫吉のお散歩ウォッチングに行って来ましたicon112
 場所は「イトーピア彩都」という室見川中流沿いにある住宅街。

 事前予約制だったので、撮影もスムーズ。
住宅展示場でのスタンプラリーに参加し、参加賞のジャーキーicon110を大量ゲットicon67
ちょうどはなicon187のおやつがなくなっていて、OW後買いに行こうと考えていたので助かりましたface15

 

 ビンゴ大会が始まるまでの待ち時間、アジリティを練習してみました。

柵を越えたり、ぬいぐるみを怖がらずに歩を進めたり出来るんですが、難関は途中に置いてあるフードicon173
この罠に目もくれずゴールを目指さないとダメなんですが、はなの視線は…。
食い意地の張ったヤツです、誰に似たのやらface07


明け方は寒かったのですが、昼ちかくになると日差しも強くなりicon01



 この日はow参加者の他、住宅展示場の方にもいっぱい撫でてもらい、ゴキゲンでしたface02


  


Posted by はなちゃんママ at 07:16Comments(0)はなの日常

2007年10月10日

荒尾梨

 お取引先から毎年いただきます。

荒尾梨


大きいんですよねぇ、直径約12cm(よくあるパターンでライターicon57を隣りに置いてみました)
しかしicon59適度に柔らかく、適度に甘く、適度にジューシー。
美味しいんだよねicon64  


Posted by はなちゃんママ at 07:20Comments(0)美味しいもの

2007年10月08日

エトワール

 「エトワール(étoile)」
 英語でいうと「スター(star)」、日本語なら「星」を表すフランス語。

 実は私、クラッシックバレエicon97を見るのが大好きでして、5年前、この映画を見ました。


 2000年、フランス作の邦題「エトワール」。
パリ・オペラ座バレエを描いたドキュメンタリーicon207
ここでいう「エトワール」とは最上位階級のダンサーの呼び名で、他のバレエ団では「プリンシパル」とか「プリマ」と言われます。

 オペラ座には、上から第一舞踏手、スジェ、コリフェ、カドリーユという4つの階級があり、エトワールは頂上に燦然と輝く星icon99なのです。

 小難しい説明はここまでにして。


 「バレエを生きているの。愛するという言葉では弱すぎる。バレエは体を焼きつくす熱情に似ている。愛より強い想い」

「“犠牲”とは思わない。多くの事をあきらめる一方で、至上の幸福を味わえる。“犠牲”ではなく“努力”なの。大きく報われる努力だわ」


 頂点を極める人の言葉は深く重く強烈です。
5年経った今でも、時折ズシリと響きます。  


Posted by はなちゃんママ at 06:38Comments(4)ママのページ

2007年10月08日

秋季大法要祭

 もう1週間も前のことになりましたがface07、9月30日先代犬と先々代犬が眠るペット霊園の「秋季大法要祭」にはなと行きました。


今回のテーマは~感謝~

「数々の喜び、優しさ、思い出を授けてくれた『お子様達
大好きな『お子様達』に変わらぬ愛情で感謝の気持ちを伝える事
お子様達』が変わらぬ思いで心の中に生き続ける事」

icon73霊園からの案内状には上記のように書かれています。

 参列者は、中年のご夫婦揃ってというのが多く、「子どもさんが大きくなってから、末っ子として愛情を注がれたんだろうな」と、勝手に想像したりします。
また、杖をつきながら参加されているご老人の姿には、「お孫さんのような存在だったんだろうな」。
小学生くらいの子どもを含め一家で来られたご家族には、「この子は生まれた時からペットと一緒に兄弟のように暮らしたんだろうな」と、ペットと暮らした日々が垣間見えます。

 僧侶による読経、大僧正の講話、塔婆供養icon23

 開始30分前に着いたので、時間まで山道をはなicon187と散歩しました。


烏瓜の実かなicon66
山里の秋って感じですicon131



  


Posted by はなちゃんママ at 01:15Comments(0)思い出