2007年10月08日
秋季大法要祭
もう1週間も前のことになりましたが
、9月30日先代犬と先々代犬が眠るペット霊園の「秋季大法要祭」にはなと行きました。

今回のテーマは~感謝~
「数々の喜び、優しさ、思い出を授けてくれた『お子様達』
大好きな『お子様達』に変わらぬ愛情で感謝の気持ちを伝える事
『お子様達』が変わらぬ思いで心の中に生き続ける事」
霊園からの案内状には上記のように書かれています。
参列者は、中年のご夫婦揃ってというのが多く、「子どもさんが大きくなってから、末っ子として愛情を注がれたんだろうな」と、勝手に想像したりします。
また、杖をつきながら参加されているご老人の姿には、「お孫さんのような存在だったんだろうな」。
小学生くらいの子どもを含め一家で来られたご家族には、「この子は生まれた時からペットと一緒に兄弟のように暮らしたんだろうな」と、ペットと暮らした日々が垣間見えます。
僧侶による読経、大僧正の講話、塔婆供養
開始30分前に着いたので、時間まで山道をはな
と散歩しました。

烏瓜の実かな
山里の秋って感じです

今回のテーマは~感謝~
「数々の喜び、優しさ、思い出を授けてくれた『お子様達』
大好きな『お子様達』に変わらぬ愛情で感謝の気持ちを伝える事
『お子様達』が変わらぬ思いで心の中に生き続ける事」

参列者は、中年のご夫婦揃ってというのが多く、「子どもさんが大きくなってから、末っ子として愛情を注がれたんだろうな」と、勝手に想像したりします。
また、杖をつきながら参加されているご老人の姿には、「お孫さんのような存在だったんだろうな」。
小学生くらいの子どもを含め一家で来られたご家族には、「この子は生まれた時からペットと一緒に兄弟のように暮らしたんだろうな」と、ペットと暮らした日々が垣間見えます。
僧侶による読経、大僧正の講話、塔婆供養

開始30分前に着いたので、時間まで山道をはな

烏瓜の実かな

山里の秋って感じです

2007年04月06日
春季大法要祭
4月1日日曜日、先代と先々代が眠るペット霊園
の「春季大法要祭」にはなと行って来ました。


手前が先々代の“としちゃん”(1982~1999)
向こうが先代の“舞ちゃん”(1984~2004)
舞はとしが産んだ子です。
撮影1993年、当時とし11歳、舞9歳
霊園に到着したら、まず塔婆を受け取ります。

としと舞が眠る霊座。

来たら一番にお水
をかえます。
僧侶による読経とお話の後、焼香、そして塔婆を持って塔婆場へ。

皆さん、ペットという家族が亡くなった後もこうやってお参りに来る方々ですから、はなに話しかけたり撫でて下さいます。
50代くらいの男性がはなを見て奥様に「お母さん、ほら○○に似てるよ
」
親子3代の大勢で参列のご家族、家族に手をひかれた足の悪いご老人等々、みんなにとって大事な大事な家族。
『永遠の絆』を確認した1日でした。



手前が先々代の“としちゃん”(1982~1999)
向こうが先代の“舞ちゃん”(1984~2004)
舞はとしが産んだ子です。
撮影1993年、当時とし11歳、舞9歳
霊園に到着したら、まず塔婆を受け取ります。

としと舞が眠る霊座。

来たら一番にお水

僧侶による読経とお話の後、焼香、そして塔婆を持って塔婆場へ。

皆さん、ペットという家族が亡くなった後もこうやってお参りに来る方々ですから、はなに話しかけたり撫でて下さいます。
50代くらいの男性がはなを見て奥様に「お母さん、ほら○○に似てるよ

親子3代の大勢で参列のご家族、家族に手をひかれた足の悪いご老人等々、みんなにとって大事な大事な家族。
『永遠の絆』を確認した1日でした。